行政の入札はいろんな意味を持ちます。
企業によって戦略が異なるので取り組み方も違うでしょうけれど、景気に左右されない業務としてはとても魅力的です。
すべての入札に参加できるわけではありませんので、参加資格であったり、条件を仕様書をよく見て判断します。
また、民間企業のように情は一切に入りません。
フェアといえばそうなります。
🚃 懐かしい景色
今日は、練馬区の方にある厚労省関連施設に入札説明を受けに向かいました。
西武新宿線を利用しましたが、とても懐かしい風景でした。

黄色い電車は変わりませんね。
あのお店はまだあるのかな?
あったら写真でも撮って、先輩に送ってあげなきゃ。
そうこうしている間に目的地に到着。

今日は外出が多く、そして気温が高いのでワイシャツの背中部分が4、5回濡れては乾いています。
帰ったら、シャワー浴びてビールですね。
夏の楽しみ方です。
🌎行政入札の新たな可能性
行政の入札は業界の成長機会を提供してくれる、思いがけない可能性なのかもしれません。
今日もせっせと入札情報を見ながら。
李英門