今日は営業で神田を訪れました。
最近は直接お会いできる機会が増えています。
もちろんリモートでの打合せも可能ですが、やはり顔を合わせて話すことで想いが伝わります。
訪問先は、スマートフォン修理を行っている企業様。
特に外国人向けの集客をしているわけではないが、最近は外国人観光客が旅中でスマホが壊れてしまって、ふらっと立ち寄ることが増えてきたそうです。
言葉の壁が原因で困っている外国人旅行者の姿は、インバウンドの現場でよくみますが、スマホの修理でも必要性が高まっています。
その解消になれば良いと思っています。
良い提案ができるようにがんばります。
さて、タイトルの神田に간다
(カンダニカンダ)は、日本語と韓国語を組み合わせた遊び言葉です。
意味は「神田に行く」。
韓国語のカンダは行くと言う意味です。
神田は古き良き商いの街でありながら、世界中の人々が行き交う場所でもあります。
これからもそんな街の空気を感じながら、人と人をつなぐ仕事をしていけたらと思います。

株式会社インジェスター
李英門